俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる
思っていることを活字にすることでなにかが変わるんじゃないかと期待を込めて書いてみたり時にただの愚痴だったりするブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


自己紹介
取り急ぎ、簡単な自己紹介を。

名前:micchiyo

年齢:20歳

性別:おんな

出身:生まれも育ちもそして今も埼玉。

所属:早稲田大学社会科学部2年


中学校までの話はまた今度。

とりあえず中学では演劇部で頑張ったな。
でも人と話すのが苦手だった。


高校時代は暗黒時代。

新体操部の練習を休んで先輩から怒られるのが嫌で、かろうじて学校には行ってたけど。


でも高2の冬くらいから古典と日本史のおかげで徐々に立ち直る。

高3でだいぶまともになる。

大学のサークル新歓活動の中で自分に対する自信が芽生え始め、

その後長唄サークル「早稲田大学長唄研究会」(略して長研)の中でよい仲間に恵まれ、ずいぶん人間コミュニティーにいることが苦でなくなってくる。

ちなみに長研のブログも私が更新してるので見てください。

そして今は新しい出会いにわくわくする余裕もある。でも時々自分の殻に閉じこもりたくもなる。

=========

また、記憶がないといいつつも、読書家?の父と、感性豊か?な母の影響で、物心ついたときから社会に対する関心はあったような気がする。

高校時代は、総合学習のディスカッションの時間で、付け焼刃の知識で政治批判をしてた気がする。

高2の冬くらいまで演劇か舞台装置の道に進みたかったのだが、

担任の先生に言いくるめられたのが何があったか思い出せないが、大学にいって政治を学ぼうと燃える。

まじめな性格が功を奏し、何とか大学に入れる。

大学1年で、政治を中心に色々かじってみるが、

ある授業で、政治にはそれに関ってる人の思惑や力関係などの影響が強いから、結局政治の分析は難しいみたいなことを聞いて、失望。

じゃあ数字で証明しようと2年生から経済系のゼミに入る。

そんなわけで入ったゼミでは、主にデータ収集や成長会計分析の練習をしてきた。

・・・全然経済の知識は身につかなかった。

独学しようにも中途半端で、その他授業で社会調査や統計の基礎、法政策の分野をかじって、やっぱりどれも中途半端で、今に至る。

スポンサーサイト




Copyright © 俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。