俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる
思っていることを活字にすることでなにかが変わるんじゃないかと期待を込めて書いてみたり時にただの愚痴だったりするブログ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


やってしまいました
(中断、再開しました。)

たった今、不審な行動をしてしまいました。

新宿のマックで一人で勉強してたんですが、その後ろで話していた二人組に、

突然、飯田橋会セミナーのチラシを渡してしまいました(笑)


だってその二人の話し声が、嫌がおうにも聞こえてきて、

どうやら、役者なのかまだ卵なのかわからないけど、これからどうするのか考え中らしく、

「とりあえず大学行って教養をつけようか」とか、「もっと本や映画をみたり、幅広い趣味をもって色んな人と話したい」とか言ってるの聞いたら、

居ても立ってもいられなくなりました。


まさに若者が、社会に出ていくとき、みたいな。

まぁ完全に私より年下であれだけ自分の将来のコト考えてて、他の同年代より格段にしっかりしてるのだろうし、私なんか本当に余計なお世話だろうけど、


それでも居ても立ってもいられなくなったのは、何だか「視野がまだ狭いなぁ、このままだったら残念だなぁ」って思ったから。

もう役者としてやっていくとか、かといって今のままじゃ不十分だから頑張らなきゃとか、芯がありそうだけど、でも「自分の見える範囲の世界」の中で見つけた「芯」だと思ってしまった。


幅広い趣味を持つのもいいけど、それだけではやっぱり幼稚だ。

これは彼らのことというより、周りの若者の会話を聞いてよく思うことだけど、

同じ社会にいながら、趣味を楽しめない人がいること、
そんな多趣味に振り回されなくても豊かな生き方があるってこと、


自分の今いる世界なんて絶対的なものでないってこと、知ってるのだろうか。



何だか小難しいこと書いてしまいましたね。

まぁ私が日々感じてるのは、彼氏との関係がどうとか、あの人のあの行動はないよね~とか、身近なネタを話し考えるのも大切なんだけど、もっと視野の広い会話もしようよってこと。


そういう「身近ネタ」って色んな人と共有できる感じがするから、ついそういう話をして仲良くなった気がしちゃうけど、私はそういう会話、中身がないくだらないって思っちゃう。
頭で考えたことしゃべってんじゃなうて、雰囲気でしゃべってるみたいな。「ないよね~」っていったいどういう基準で???そこ確かめないでさ、結局雰囲気で話してるでしょ。

自分的な「ないよね~」の基準を語るのがめんどくさい?語ったところで受け入れられないのが怖い??


======

えーと、だいぶ新宿のマックで会った人の話からずれてしまいました。

話戻すと……


えーとすみません、ちょっと中断。

=============

あい、復活しました。

まあ新宿でであった彼らにチラシを渡してしまったのは、小難しいことはなく、

純粋に、もっと視野を広めるチャンスがここにあるよってことを伝えたかっただけ。



渡すまでめっちゃ躊躇したけれど、「頑張って欲しい!もしかしたらこのセミナーも役立つかも!」っていう想いが勝った。


やらない後悔より、やって後悔。
うん、スッキリしました。

スポンサーサイト


ねむーい
パソコンにちょっとぶっ続けで向かっていると

すぐに体調が悪くなります。


目が痛くなって~全身が凝って~気づいたら気持ち悪くなってる~~~~


あと、ちょっと人に囲まれて気を張ったりすると、なんだか視神経が疲れてダウン。

あーあめんどくせーなー。



そんなわけで最近はパソコン自粛しておりまして、ブログ更新できてませんでしたね。すみません~!


っつーかパソコンひらくといつの間にかだらだらしている自分がもうー嫌で嫌で。

もちろんネットから得られる情報も楽しいんだけどさ。

やっぱパソコン閉じて本読んだりしないと、頭が衰えていくのがわかる。


ダメダメ!ネットで気軽に情報検索してわかった気になるんじゃなくて、

ちゃんと勉強して長く使える知識を身につけなきゃ!!!


今日も、
パソコン向かって、SSCSの次期インターン募集チラシ仮バージョンをせこせこ作っていたら1日が終わった。。。

こーゆーの、こだわっちゃうんだよねぇ私。

プラス、パソコンに向かっていると時間感覚がなくって、疲労感も後で出てくるから、たちが悪い。
ついだらだらつくっちゃう。


あーダメダメよ!!


SSCS勉強会
今日(昨日)は、SSCSインターンの同期数人で集まって勉強会をしました。

この日来れたのは、たすけあいの会ふきのとう、ふじみ野国際交流センター、さなぎ達、そして私ともう1人が行っている市民社会創造ファンド。

また、SSCSインターンとは別で個人で「NPO法人ぱれっと」にインターンに行っている方も参戦。

今日話題にのぼったのは、
インターンとボランティアの違いがわからない
インターンとして、何かやりたいけれど、どこまで踏み込んでいいのかわからない(スタッフの方の忙しさを加速させてしまうのではないか。他のボランティアの人はそんなにやる気があるわけではなくギャップを感じる・・・などなど。)


一方で、スタッフとボランティアがうまく共存して、楽しく活動している団体もあったり。


*****************

私にとっては、とっても興味深い話でした。
私がインターンをしているところは、中間支援団体なので、現場方のNPOとは違って、普通の企業に近いような働き方をしているので。

現場で動いているNPOは、ボランティアさんが多く出入りするので、スタッフとボランティアの線引きが難しかったたり、そこにいる人も意識もバラバラだったり、スタッフ内でも仕事量に差がある、というのが浮かび上がりました。


同機もやる気も能力もバラバラなボランティアさんが、いかに共存するのか????



また、みんなの等身大の悩みも、ああそうだよねってとっても共感しました。

何か問題意識を持っても、どうアクションを起こしたらいいのかわからない、話したいんだけど忙しそう、、、、

インターン活動期間も半年を過ぎたので、それぞれ活動にもなれてきて、もうちょっと踏み込んだことをしたいけれどなかなか・・・ともがいているカンジ。


私の行っている市民社会創造ファンドは、インターンプログラムを運営する側であるだけあって、メンター(インターン担当のスタッフさん)の方がよく気にかけてくれたり、定期的にスーパーバイザーとの面談があったりと制度がしっかりしているけれど、他の団体は必ずしもそうでもないみたい。

また、インターンという立場が、団体での活動になかなか反映されなかったり。。。


がんばって変化を起こそうとすると、今度はそれに反発する人もいたり。。。


完全事務作業のファンドでは経験できないことにみんな直面しているみたいでした。



私は案外、さらっとしているなぁ、、、
まだそんなに、もがいていない。(もちろん仕事量的に忙しいってのはあるけれど。。。)

これでいいのかなぁ?
インターンが終わった後、きちんとインターンを語れるようになっているのかなぁ?

かといって、インターン期間を最高の経験にしてやろう!みたいな、変な気概を持つものへんな感じ。

今は、勉強や飯田橋会業務と同じカンジで、インターン作業が自分の中で共存している。

それはそれでいいのだけれど、せっかくのインターン、もうちょっと踏み込もうか、どうしようか。


*********************

ところで、勉強会は新宿でした。

授業後、8時過ぎにみんなより遅れて到着。

新宿はなんかドキドキします。

あんまりこないので、新宿。

乗り換えはあるけど、立ち寄らない。

埼玉県民は通常池袋どまりなので・・・なんて(笑)



あんまり来ない、ということは、なにか特別なことがあると来るんです新宿は。

特に夜の新宿は、ちょっとした思い出の寄せ集めがふっとよぎって、ドキドキするんです。



今日はひどかった
今日の授業はひどかったな。

その授業を取っている20人弱の学生が共同で、報告書を書いているところなので、

前回・前々回の授業で、自分の担当部分のところでどういった方向性で書いていくのか・どういった結論が得られそうか・また他の人と内容がかぶらないか、といったことを各自発表したりして確認し合っていたわけです。

その中で、先生は「こういった方針がいいのではないか」とか「ここはこういう視点で書いたらどうだろう」って事を指摘して、

今日の授業ではみんなそれに沿って自分の担当部分を書き上げてもっていったわけです。


しかしながら、今になって再度書いた内容を全体に発表させられ、ダメだしでした。

それも、根本的な方向性とかデータの取り扱いかたについてで、そこを変えるとなるとせっかく書いた文章が無駄になるという指摘。


みんな、唖然としていた気がします。(もちろん以前からまじめにやっていなかった人はそうでもありませんが)


私もそうです。
データの扱い方について懸念事項があったのですが、それを前回の授業で確認してゴーサインをいただいた(と私は解釈した)上で、かなりの時間をかけて文章を書き上げたのに、ダメだしでした。

前回確認した部分について、やっぱりダメってことです。



どうして今更そんなことを指摘するのか、どうしてもっと早い段階で指摘できなかったのか、理解に苦しみます。

先生はとてもお忙しい方なので、今までの授業には学部生相手だからって真剣に取り組まず、片手間に指導していたのでしょうか?だんだんそんな気がしてきました。



今更のダメだしが私だけだったのなら、何かお互いの言葉の行き違いだったのかもしれませんが、

受講生ほとんど全員が、ほぼ同様のダメだしをされていました。
また、この受講生たちは去年の4月からずっと授業を受けてきて最後までやり遂げようと食いついてきた学生ばかりなので、基本的にやる気・能力のある人ばかりだと思います。

それなのに今日の事態。これは先生側の今までの指導不足であると感じます。

これまでにも、段取りがよくないなぁと感じることもありましたが、
またここにきてこういう事態になるとは。


あーあ、みんな、かわいそ。


まあ私は、大学院に行ったら、このように教授のちょっとした一言を信じて論文を書いて、後からその一言には大した意味がなかった・その一言に沿って書いた論文なんて無用になる、なーんてこともあるのかなぁと、


ひとつおべんきょうになったのでいいですが。



教訓。
一、相手が教授だからって信じちゃいけない。自分で考える。おかしいと思ったら他の人にもよく確認。
二、ある程度上の立場になったら、迂闊な言動に気をつける。本人が思っている以上に、影響力(時には破壊力)がある。



================
最近はもっぱら、経済思想関係の本を読んでいます。レポートの都合もあるけれど、おもしろい。
その時代時代の問題に対して、その時生きていた人は何を考え、どういった解決策を見つけていったのかをなぞると、

現代社会の問題に立ち向かう勇気が出てきます。


えっとぉ
・・・・

だいぶ自分の状況がヤバイことに気づきはじめました。


っていうのは大学院入試のハナシ。


未だに方向性が定まらず、専門科目の勉強ができないのは、まぁーーーーー100歩譲って後で頑張るとして、


問題は英語だよねぇ。。。。

やろうやろうと思って、ここまできてしまった。
  

英語が入試でここまでウエィト高いとは。。。

まー院に行ったら英語の論文まないと仕事にならないので、とうぜんか・・・

っちゅーか入試どうこうの前に、研究者になろう&そのうち留学しようと思っている人間が、この英語力なんて。。。寝ぼけていたなぁ。



とはいえ、私は今まで英語の勉強をなおざりにしてきた代わりに得たものも沢山ある。
今の目標に行き着くまでに、すべて必要なステップ・時間だったのだ。
だから過去の自分を激しく責めるほど落ち込んではいない。(ちょっとだけ責めたけど・・・)


とりあえず、
以前買ってほとんどやらなかったTOEFLの問題集をめくり、
今までMP3に入れてたまに聞いていたもののほぼ聞き流していたリスニングCDを、まじめにぼそぼそシャドウイングしながら歩いてみた(怪しくない程度に・・・マスクしてるから大丈夫なはず!(笑))

テスト落ち着いたら本格始動やな。


院試受ける方or経験者の方、どうかアドバイスお願いします~~~~





社会起業大学、だってさ!
「社会起業大学」が開校するらしい。http://socialvalue.jp/ 
名前を見ると、「ああ、社会起業家を育成するところでしょ」っておもっっちゃう。なんだか成功するためのノウハウを教え込むような、ちょっと怪しげなやつ・・・

でもなんだか、ここは違う!!!!

すごいすごい!!!!!

まずキャッチフレーズが、「一人ひとりが自発的に行動し、市民活動で溢れる社会を作ります」だってさ


いいじゃんいいじゃん!

自発性を促し・育てるっていうの、いいよね。ノウハウを教え込むだけだと、社会の幸せのために何かしたいなっていう「心」が見失ってしまいそう。

それぞれが自発的に、何か社会のため、いや社会とかじゃなくても身近な生活圏で困っている人をちょっと助けるため、動いていくという「市民活動」がもっともっと広まればホントにいいよね。


私も、市民が自発的に動けるようになるベースとして、大学などの教育機関で積極的にフィールドワークを取り入れて、「自分もやればできる」「人に喜んでもらうって楽しい!」といったことを経験的に学んでもらうカリキュラムが広まればいいなとは思っていたけれど、


そうか!!既存の教育機関がなかなか動かないのなら、自分達で大学を作ってしまえばいいのね!!!


いやぁやられたー。すごいなぁーーーー。

対象も、学生から社会人から主婦からシニアの方まで募集しているらしい。


何でこの情報を得たかというと、飯田橋会で一緒に活動させてもらっているスタッフの1人がこの大学の講師をするということで、MLに情報が回ってきたのです。

以下その情報をコピペ。
1月30日にオープンセミナーがあるみたいだけれど、その日は飯田橋会セミナーもあるんだよねぇ。
でも諦めないで!時間がずれてます!
社会起業大学のセミナー(10:00~13:00)に行ってすごい人の話を聞いた後に、飯田橋会のセミナー(14:00~17:00)に行ってちょっと年上の先輩&同じ目標を持つ同年代の人たちと語り合えば、もう完璧じゃない?(笑)

つづきを表示


【1月30日】社会に貢献するシゴト!セミナーやるよっっ
はいはい!これを宣伝せなあきまへんな~

私の所属する、社会貢献チーム「飯田橋会」の開催するセミナー

社会に貢献するシゴト!セミナーの第13回が行なわれますよん

今回は、ある会社で「こんなことがやりたいです!!!」って思って企画書出して認められて、
その会社内にNPOつくっちゃったっていうカッコかわいい方がゲスト


何かやってみたいけれど動けない、NPOに就職ってどうやるん?、おもしろい知り合いが欲しい・・・

そんなアナタは要チェキです☆☆


━━■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■━━━━
      社会に貢献するシゴト!セミナー Season4
    自分スタイルで、いいんだ~社会を変える働き方~
━━■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■━━━━

●ここでしか聞けない。社会に貢献するシゴト!で働く人の本音●
          HP→http://svnetwork.org/iidabashi/index.html

2008年1月開始以来、これまでに12回を数える「社会に貢献するシゴト!」
セミナー。毎回、NPOなど「社会貢献」の分野で働く若手をゲストに招き、
仕事に就くまでの経緯や仕事への想いなど本音を語ってもらいます。この
セミナーの特徴は、ゲストも参加者も若者ということ。自分なりの「社会
貢献のカタチ」、考えてみませんか?

「シーズン4」となる今回は、ゲストからのお話に加えて、参加者同士に
よるワークショップを行い、議論・交流を深めます。(各回によって内
容は若干異なります)


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■第13回 「想いは1枚の企画書(ペーパー)から」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【ゲスト】フレンドリーデーインターナショナル 藤田香織さん
【日 時】2010年1月30日(土) 14:00-17:00
【場 所】日本財団ビル2階 第3・4会議室 
       (東京都港区赤坂1-2-2)

【内 容】
 1.ゲストが語る“私のシゴト”
  ・団体概要
  ・職務内容
  ・今の仕事に至るまでの経緯
  ・やりがい、苦労 など
 2.ワークショップ
 3.懇親会(ゲストや他の参加者と交流するチャンスです!)

★セミナー終了後に、近くの居酒屋で裏交流会があるかも!?
 (もちろん、参加は任意です。参加費は別途必要です)

当日は、ゲスト自ら執筆した「私のキャリアシート」を、参加者に差し上げます!!
 ※過去のゲストのキャリアシートをご覧いただけます。
  ⇒http://svnetwork.org/iidabashi/cn8/sheet.html

【対 象】次のいずれかの方
     A.おおむね30歳以下で、「社会に貢献するシゴト!」に興味がある方
     B.企業のCSR担当、中間支援組織、NPOスタッフ(年齢不問)
【定 員】30名
【締切り】先着順。定員に達し次第締切
【参加費】1,000円


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■ゲストプロフィール
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
●藤田 香織(ふじた かおり)さん
 幼い頃より、国際交流に興味を持ち、「ことばを超えて、世界中に
ともだちをつくり、たくさんおしゃべりしてみたい」と、学生時代に
国際交流事業に関わる。大学卒業後、株式会社スーパープランニングと出会い、
同社が展開しているキャラクター「Mr. Friendly」のコンセプトに共感。
2003年Friendly Day International(FDI)を立ち上げ、その代表を務める。
チャリティ×デザインorアートを意識したソーシャルプロジェクト企画運営。

●所属団体:フレンドリーインターナショナル http://www.friendlyday.org
 毎年4月14日の「フレンドリーデー」の認知度普及活動を通じて、
世界中に友だちの大切さと、みんな仲良しでいようという気持ちを
伝えていくことを目的に活動している。
 主なプロジェクトとして「フレンドリーデーを伝えるイベントの展開」
「リユースTシャツ:不要になったTシャツの裏面に新しいデザインをプリント
して販売」「HAPPY WRAPPIN'」などがある。
 2007年にNPO法人TINA(千葉県山武群)と合併、その事業部となる。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■「社会に貢献するシゴト!」セミナーって?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 社会貢献チーム「飯田橋会」が、2008年1月から継続して開いている
セミナー。NPOへの就職や、自分なりの方法で、「社会に貢献する」をシ
ゴトにしたい若者の応援を目的に開催している。
 ゲストは実際に社会に貢献するシゴトに関わっている若手。彼らのシ
ゴトや就職までの体験談を聞くだけでなく、質問やディスカッション、同じ
想いを持った他の参加者との交流もできます。

※就職斡旋や求人紹介はございません。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■お問合せ・申込
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【お問合せ】job4@svnetwork.org (飯田橋会)
【お申し込み】http://citrus.candybox.to/svnetwork/postmail/postmail.php
 ※その他詳細に関してはホームページをご覧下さい
http://svnetwork.org/iidabashi/index.html

◆主催◆社会貢献チーム「飯田橋会」
◆協力◆日本財団

━━■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■━━━━


ふがーーーー
すみません更新できてなくって!



映画『ビルマの竪琴』を観て後半30分涙がとまらなかったよとか、


川嶋あいの自伝?を読んで、これまた泣いてしまったよとか、


市場経済はもともと市民の独立のためにあったらしい!とか(文献からの知識に私見が混じりまくりですが)


書くネタはいくつもあるんですが!

すみませーんテスト前&レポートおわんねぇってカンジで・・・(苦笑)


あつ!ってゆーか、アノ宣伝しなきゃ☆


マルクスもいいんじゃない
マルクスと聞くと、

共産主義、社会主義をすぐ思い浮かべて、

ソ連とか、もう終わった感じとか、

学生運動の危ないイメージとか、

を思い浮かべちゃっていたけれど、


『マルクスは生きている』(不破哲三、平凡社)を読んで、イメージ一新!!

マルクスも、いいじゃない!
つづきを表示


たった今感じたことに関するおぼえ書き
結局自分でやるしかないんだ。

アドバイスをしてくれる人があるとしても、そのアドバイスどおりにやっていればいいわけじゃない。

アドバイスに盲目的にしたがって、結局うまくいかなかったら、それはアドバイスをくれた人ではなく、私の責任になる。

また、いくらアドバイスをくれる人がいたとしても、一番全体をわかって判断できるのは私しかいない。


アドバイスに耳を傾けることは勿論するが、最終的な判断と責任は自分に委ねられているということを、しっかり自覚しなければならない。

アドバイスを受ける身であるなんて、甘えたことは言っていられない。




Copyright © 俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。