俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる
思っていることを活字にすることでなにかが変わるんじゃないかと期待を込めて書いてみたり時にただの愚痴だったりするブログ。
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やはり俗なことは嫌いだった。
きょうは、がっこうおやすみでしたが、ふつうにながうたのおけいこがありました。

にじはんから、「くらまやま」のメンバーであつまってれんしゅうをして、4時半から8時半くらいまで先生ををおまねきしてのおけいこでした。

なぜか今日は、じぶんのさんかしてる曲ばかりをおけいこしたので、連続で正座でした。でもそんなにつらくなかったのですが、今になってひざが痛いことにきづきました・・・・・・・・・。

「アルジャーノンに花束を」をイメージして文章を書いてみました。ぱちぱち。

ところで最近、学校の授業関連で、学者さんが書いてるような本を読むことが多いのですが・・・


気づきました。

やっぱり私は、俗なことは嫌いです。

やっぱひねくれてました私。



まぁホントは、「俗なこと」っていったら語弊があるんですが、


本とかで、「今の社会では、こういう動きが盛んで・・・」とか書かれていて、

まさに自分がそういうことをやっていると、


とたんに嫌になるってことに気づきました。


まさに今、市民社会をつくれればいいなぁと色々勉強して模索していますが、

その市民社会創造の動き、結構本に書かれてるんですよね。

前からある動きだし、本当に大切なことだから、書かれていて当然、というか喜ばしいんだけど、

自分もそんは、本にまとめられちゃうような動きの一部かと思うと、

なんか嫌だ。吐き気がする。


私は私だもん。なんてね。

ひとりでできることなんかちっぽけなんだから、そういう流れの中でみんなで頑張るのが大切なんだろうけど、

でもやっぱ、なんか違和感を感じた。
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