俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる
思っていることを活字にすることでなにかが変わるんじゃないかと期待を込めて書いてみたり時にただの愚痴だったりするブログ。
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飯田橋会セミナー
セミナー、とりあえず10月の分、終わりましたーーー。

はぁ。なんとか無事に。

今回は私の当日の役割は大してなかったので、そんなに疲れていなかったつもりですが、
家に帰ったら疲れが出てきましたね。

運営にさいし、役割が決まっていない分、何か困っていることはないか周りを観察して、どういう風に動けばいいのか常に考えて・・・ってやってたつもりですし。(実際そんなに動けなかったけど)

あと次回は私が総合司会やらなあかんので、今回の総合司会の人の観察してました(笑)




ゲストの方の、a-conの話ももっとちゃんと聞きたかったけど、気もそぞろであんまり聞けなかった・・・(笑)


でも聞けた範囲でも、とっても勉強になりましたね!

結局、コミュニケーションなんだっていうのには、すごく共感。


参加者にも感想聞きましたが、

みんな目をキラキラさせて、刺激を受けましたとか、とりあえず動いてみようっておもいましたとか。


あーーー。前回セミナーに参加した後の私みたいで若干こそばゆかったー(笑)


そうそう、そうやって刺激を受けるのが大事。自分もやってみるのが大事。

そういうエネルギーって、学校では教えてくれないから。


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しっかし、こんな私でもスタッフのTシャツ着ると、

外からは一人前のスタッフに見えるんですねー(当たり前だけど)



ちょっと私が話すと、
みんな一生懸命聞いてくれて・・・

ちょっとびっくり。だって私、全然たいしたことないっすよ!学生っすよ!!


怖いですね。そういうユニフォームって。

本当の自分よりも、大きく周りが評価しているようで、なんだか怖かった。
本当の自分よりも、いつの間にか背伸びして話している自分が怖かった。


私なにか偉そうに話してたらごめんなさい。
つい、ね。聞いてくれちゃうし、スタッフである自負があって。


もちろんスタッフとして、全力でセミナーづくりに取り組んできたことは自信を持っていうけど、

セミナー後の飲み会とかで、個人的に話をしているときに、偉そうに語れるものは、ない。
むしろ参加者から教えてもらうことも多いはずなのに。

なのに無意識に参加者の話を、子供の話を聞いてあげているみたいな心理状態で聞いていた気がする。




よくないね。

おごりである。




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