俗なことは嫌いと俗っぽく言ってみる
思っていることを活字にすることでなにかが変わるんじゃないかと期待を込めて書いてみたり時にただの愚痴だったりするブログ。
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インターンシップ研究に関するただの叫び。
インターンシップ研究と題して

私が1年間参加していたSSCSインターンシップ奨励プログラムの有効性の調査のようなものを進めていて、

今後本格的にインタビュー調査やらなんやらを進めてゆく為の仮説&調査の全体像作成に取り組んでいるのですが、


ま、まとまらねぇ~~~~


頭の中に大体の仮説やら、1つ1つの事象の関連性はなんとなくあるのですが、

それを1枚の紙にまとめることができない。


まとめないと、他の研究メンバーと共有できないし、進める中で何の為に調査しているのか方向性を見失うことになるだろう。

だから、ひたすらアウトプット&整理。

うにうにうにうにしています。。。

研究の全体像作りって、どうやるんでしょう…?単純な仮説の設定とかとはまた違って…。
研究の進め方的本を読んだけど、ちょっとずれてるんだよなぁ。。
ああ経験不足だ!

****

あと全く関係ないけど、自己責任論について。

どっからが自己責任で、どこからが社会的責任なんて線引き、できない。

そこでもめるのはナンセンス。

大切なのは、あなたが「社会の一員」として、

同じく社会の一員である目の前の人に対しどう接したいか。


目の前にホームレスがいて、声をかけたいかどうか。

この寒い時だ。普通に「寒いですけど大丈夫ですか?」と声かけるもよし(声かけられるのが嫌なひともいるけど・・)、ホームレスになったのは自己責任だしそうやって甘やかすとつけ上がるからほっとくのも仕方なし。


ただその選択をする時に1つ注文。
「社会の一員である自分」を意識すること。

それは例えば、自分のこの立場は、もしかしたら誰かを踏み台にした結果あるのかもしれないし、たまたま豊かな環境にあったからできたものかもしれないということ。

もちろん個人の努力の要素もあるかもしれないが、社会的要因もあるかもしれないと、少し想いを馳せること。


・・・以上、頭の整理でした。
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